シンプルマッピング 思考を地図化する超簡単ノート術

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シンプルマッピングとは? 夢をかなえる超簡単ノート術 シンプルマッピング


こんにちは、松宮です。

あなたは、この手紙を読むことで、
ある一つの脳の使い方さえも知ることができます。


あなたの人生を変えるかもしれないこの手紙を
読む準備ができたなら、深呼吸をして落ち着いて先にお進み下さい。


それではわたしからのメッセージを受け取ってください。




なぜそんなにアイデアが湧いてくるんですか?



「松宮さんは何故そんなにアイデアが沸いてくるんですか?」

「発想のコツとかあるのですか?」


わたしのメールボックスには、このような質問が届くことがしばしばあります。


多くの人々が単発のヒットだけで消えていく中、わたしだけが次々と優良商品を自身で開発し

さらには、プロデュース業までを行っている姿を見て、


「松宮さんは何故そんなにアイデアが沸いてくるのだろう?」
と、不思議に思う人が多いようです。



正直、最初は自分でもその理由が良くわかっていませんでした。


けれども、同様の質問をもらうにつれ、
その原因について、いろいろと考えるようになったのです。



「松宮さんは何故そんなにアイデアが沸いてくるんですか?」


この質問が、わたしに大きな転換のきっかけを与えるなんて、
最初は全然考えもついていませんでした。



「彼とわたしの違い」



そこから端を発したその発想は、意外なところに着想していきました。


それは、すごく単純なことだったのです。

【 ある1つのシンプルなノートの使い方 】




わたしがサラリーマン時代から試行錯誤の上で編み出した


「あるシンプルなノートの使い方」


ここに大きなヒントが隠されていたのです。


次々とアイデアが沸いてきたり

問題が一瞬で解決できたり

1500円の書籍から100倍以上の利益を生み出したり

新商品のプロモーションを考えたり

アイデアを実行に移すことができたり

記憶を定着させたり、

混乱した頭をすっきりさせたり

目標を達成できたり

やる気を引き起こしたり


そんなことができてしまう「ノートの使い方」にすべては行き着いたのです。

本当にこんな「ノート術」があったとしたら、あなたは知りたいと思いませんか?



某有名教材を買っても成功できませんでした



ノート術の話に入る前に、最近になって気がついた「ある重大なこと」
シェアしたいと思います。


ビジネスの世界には、俗に言う「成功ノウハウ」というものが多数存在します。
(もちろん「願うだけで成功できる」とか、そんな教材は除いての話です)


教材に書かれている通りに実行すれば、成功できないなんてことはないはずなのですが、
実際には、高額な教材を手にしても、まったく変化のない日常を繰り返していたりするのです。


仮に何万部も売れているという、あの有名な教材を購入していたとしてもです。


「まったく変化がないなんて、あるわけないじゃん。」

「そいつがさぼってるだけだろ。」


あなたはそう思うかもしれません。


しかし、現実はあなたの想像以上に深刻です。


やればある程度は成功に近づくとわかっている教材を購入しているにもかかわらず、
なぜ彼らは行動に移すことができていないのか?


一つには、教材を買うこと自体が好きな人が存在しているというのもあります。

参考書ばかり買い込むけど、実際には本棚にしまいっぱなしというタイプの人です。
基本的にわたしもこのタイプです(笑)


これは好きでそうしているので、そんなに問題ではありません。


問題なのは、本気でそのノウハウを実行しようと思って購入したのに行動できていない人です。



どんなに素晴らしいノウハウを手にしても、行動を起こさないことには、
1円すらも稼ぐことはできないのは当たり前の話です。


そんな彼らに対して、成功者や本の著者は、声を荒げてこう叫び続けます。


「やるか、やらないか。」

「やれば稼げるんだから、やらない理由がわかりません。」

「とにかく行動してください!」

「死ぬ気で取り組んでください。」



教材を買ってくれた人を何とか成功させたいと、
今日もこのような、半分脅迫めいた強いメッセージが飛び交います。


「あの人は、どうして死ぬ気でやらないんだろう。」


わたしも少し前までは、同じように思っていました。


「とにかく実行して欲しい!」
そういうメッセージを送り続けてきました。


中には、そんなメッセージに応えるかのごとく、
自らを奮い立たせて、行動に移してくれる人もいました。


そうして、月に100万を超える金額を稼ぐようになった人も確かに存在し、
自分が発表したノウハウが効果があったことに、喜びを感じることもありました。



「人生やるか、やらないか。」


この言葉に嘘はないと今でも思います。


しかし、「行動してください!」の一辺倒では、
ダメということに、ある1冊の本との出遭いにより気がついたのです。


そうなんです。


人々がせっかく高額な教材を手にしても、行動に移せないのは、
実は「脳の仕組み」と大きな関係があったのでした。




人間の脳は恐れを感じるのです


ある1冊の本とは、次の本です。


「脳が教える!一つの習慣」ロバート・マウラー著(講談社)

レバレッジシンキングなどでお馴染みの本田直之さんが監訳している本です。


以下、その本より「脳の働き」についてを要約します。


「たとえ好ましい変化であっても、人は変化を恐れる。」


脳には一種の「警報ベル」が存在する。

何千年もの前、人類がまだジャングルの中を歩き回っていたころ、
安全でなじんだ場所からそれて、危険にさらされる度に、この「警報ベル」が作動した。


人間の身体は速く走ることもできず、迫ってくる動物たちと同じ強さも持たず、
視力や臭覚も劣っていたため、この臆病さ(逃走反応)が生存に絶対不可欠だった。


今日、その逃走反応がもたらす現実的な問題はなにかというと、
私たちが安全な日常から脱却しようとするたびに、警報ベルを鳴らしてしまうことだ。


「変化を起こしたいのに行き詰っている」という状態は、
脳が新たなチャンスを目前にして、警報ベルを鳴らして恐怖心を引き起こしているのだ。



いかがでしたでしょうか?


これが、好ましい変化(=チャンス)を目の前にしても、
なかなか行動に移すことができないという理由だったのです。


もっと詳しい話は書籍を読んでもらうとして、
仮に、今まであなたがいろいろな教材を手にしてきても実行できなかったとしても
恥じることではないということはおわかり頂けたのではと思います。


脳のメカニズムが正常に働いているからこそ、
あなたは「変化」をすることができなかったのです。



変わるのは難しくて当たり前なのです


脳のメカニズムを知ったあなたは、本当に変わりたいなら
「大改革」をしようとしてはいけません。


人は変化を起こしたいと思った時は、たいてい、
革新的な方法に目を向けます。


「ごく短期間で劇的な変化」


革新的な方法は時に、驚くような結果をもたらすこともあります。

劇的な手段で、あっというまに、うまく自分を変えた経験のある人も
意外と多いかもしれません。


しかし、それ以上に、こんな人が多いのではないでしょうか?


無理なダイエットで体を壊した

3ヶ月間1本も吸わずに禁煙したのに、友人にもらった1本でまた吸うようになってしまった


これが革新的方法の抱える問題点なのです。

たとえわずかな期間はうまくいっても、当初の意気込みが消えるころには、
元の状態か、それ以上に悪くなってしまう
ことが非常に多いのです。


改革に失敗したという自己嫌悪から、元より悪い状態になってしまうのは
もう止めにしましょう。


「変わるのは難しくて当たり前」


脳のメカニズムを知ったあなたは、こう認識してください。


何かに興味を持てば持つほど、夢を抱けば抱くほど、大きな恐怖が沸き起こるのです。


このメカニズムを知っていれば、動揺することもありません。
たとえ失敗しても自分を責める必要はないのです。



変化はほんの小さな一歩からはじめましょう


それでは、脳の警報ベルを潜り抜けて、行動に移すにはどうしたら良いのでしょうか?

前述の書籍では、
始まりはすべて小さな一歩からという「小さな一歩を実践する習慣」を推奨しています。


脳が警報ベルを鳴らすまでもないような「ほんの小さな一歩」。
あまりにも小さな一歩なので、失敗しようがない一歩。



こういうところからはじめようと唱えているのです。


たとえばダイエットしようと思うなら、まずはTVの前で
毎日1分間だけ、その場で足踏みをするというような簡単なことから始めようというのです。


その場足踏みを毎日1分続けたとしても、
それ自体で痩せたり健康になったりするわけではないのですが、
「小さな一歩」を習慣とすることに大きな意味があるのです。


これは戦後の日本が「改善」という手法を取り入れて飛躍的に発展してきたことと
大きな共通点があります。


「小さな改良を続けて、やがてそれが『習慣』として身につけばすべてが変わる」


これが世界でも知られることになった「kaizen(改善)」です。



たった1分間のその場足踏みを続けることにより「エクササイズ」という習慣を
身に付けることができたならば、数ヵ月後には本格的なトレーニングにも抵抗が
なくなって、ダイエットに成功する確率が高まるというのです。




「なるほど・・・!!」


NLPを学んでいるわたしには、この書籍はまさに腑に落ちました。

「点と点が線でつながった」とは、こういうことを言うのでしょう。


わたしが解決しないといけない問題

わたしがやりたいと思っていたこと


これが「小さな一歩」という言葉で繋がった瞬間でした。


成功につながる「小さな一歩」。

それは「簡単=シンプル」であればあるほど成功の確率は高まります。


成功へと繋がる「シンプルな一歩」。


これを伝えることを次のわたしの目標にしようと決意したのです。



マインドマップ


ノート術の話に戻ります。


突然ですがあなたは「マインドマップ」という言葉を聞いたことはあるでしょうか。

最近ではたくさんの書籍が出回っていますし、多くのビジネスパーソンも使い始めていますので
もしかしたらあなたもマインドマップを既に使っているかもしれません。


わたしとマインドマップの出合いはサラリーマン時代に遡ります。


当時、有名なコンサルタントの先生に会社でマーケティングの指導を受けていたのですが、
その研修の一環で「マインドマップ」というものをわたしは教えてもらいました。


基礎的な書き方や効果的な活用案などは、その先生に教えてもらったのですが、
まだ、その当時はマインドマップは今ほど知られていなく、参考になる書籍なども
あまりない状態でした。


研修の中で、先生が話す内容をマインドマップでメモするというエクササイズが
わたしがはじめてマインドマップを書いた瞬間でした。


その時、「これは使える!」という感覚がビンビンしたわたしは、
その日から、マインドマップに夢中になりました。


紙に何度も書いているうちに、やがて修正が面倒になって、

「これ、パソコンで書けないものだろうか?」

そんな疑問が頭をよぎり、パソコンでマインドマップを書けるソフトを探し始めました。


その時に、見つけたソフトが「マインドマネージャー」というソフトで、
その後、このソフトを使ってわたしの仕事は格段にスピードを増しました。


企画書

会議資料

社外プレゼン資料

社内マニュアル

etc.


多くの分野で、マインドマップがなくてはならないものになったのです。



マインドマップで人生が変わりました


マインドマップは会社を辞めて独立してからも、

さらにわたしを助けてくれました。


マップを使ったセミナー

商品の企画

セールスレターの構成案

打ち合わせ資料


そして、ついには「マインドマップ」自体を商品にしてしまうようにまでなったのです。


マインドマップを音声で解説した「マインドマップ音声動画」。
このEラーニングのような教材で、わたしは数千万の売り上げを上げることができました。


直接、商材ではマップを使ってはいませんが、企画段階まで含めると、
「億」の金をマインドマップから生み出したことになります。



マインドマップに出会わなければ、わたしの人生はどうなっていたのか
考えるだけでもゾッとします。


そう言えるぐらいに、お世話になっているのです。



マインドマップではないかもしれません


これほどまでにわたしの人生に影響を与えてくれたマインドマップですが、
万人が活用できているかと言うと、これだけ参考書籍が多くなった今でも疑問符がつきます。


誤解を恐れずに言うと、本家マインドマップには「ルール」が多すぎて、
マップを書くことに「抵抗」を感じてしまう人がいる
のです。


実際、わたしが書いているものも厳密に言うと「マインドマップ」とは呼べないものかもしれません。


色は黒一色ですし、絵や図などもほとんど使っていません。

本家マインドマップがアイデアの発想とともに、記録にも重点を置いているのに対して、
わたしの書くマインドマップは「アウトプット」

つまり「書き出す」という行為そのものにスポットを当てています。


頭の中にあるモヤモヤとしたものを、
マップというツールを利用して「アウトプット」することを目的としているのです。



だから、見た目にはまったくこだわりません。
使うのは黒いペン1本で十分です。


教材で販売しているマップは、ソフトを使って見栄えが良いように
作っていますが、あれは例外です。


人に見せる必要があるものは、ソフトを使ってきれいに作りますが、
それを作るまでには、何倍もの「手書きのマップ」を書いているのです。


紆余曲折を経て、現在では、アイデアを「アウトプット」するためのマップを
コンビニで売っている100円ノート(A6サイズ、48枚)に書くスタイルを確立しています。


100円ノートにマップを書きなぐっていく様子は
まさに「脳を地図化する」作業そのものだと言えるでしょう。


少なくとも1日1枚はマップを書いていますし、
多い日は、10枚以上のマップを書く日もあります。


わたしはこのスタイルを確立してから、
「アイデアが出ない」という言葉が口から出てくることがなくなりました。


頭の中をアウトプットするという作業に、それほどにまでに
効果的なスタイルであったのです。



シンプルマッピングという発想


この100円ノートにマップを書くスタイルをわたしは
「シンプルマッピング」と呼んでいます。


マインドマップという脳の持つ可能性を引き出すツールを
最大限に活用しようと考えて、試行錯誤した結果生まれたのが
「シンプルマッピング」です。



まず最初に考えたのが「手軽さ」です。


アイデアなんてものは、しゃぼん玉のように浮かんではすぐに消えます。


いつでもどこでも「マップ」を書くためには、
携帯性を高めなければなりません。


その点、A6ノートのサイズはちょうど文庫本と同じぐらいという
持ち運びに適した大きさです。


この小さいサイズであれば、あとはペンさえあれば、
どこでもオフィスに早変わりしてしまうのです。


喫茶店

電車の中

新幹線の中

公園


時にはトイレの中でさえもオフィスになります(笑)


このように、わたしはアイデアを生み出すときは、
あえて「ネットの繋がらない世界」に身を置くことがあります。


話が逸れてしまうので、詳しくは説明しませんが、
インターネットというのは、使い方を間違えるとただの「時間を浪費する道具」に
なってしまうのです。


アイデアを出す段階でも、ネットに繋がるパソコンに向かっていると
「ネットで調べればいいや」という妙な安心感と、
メールや新着ニュース、ブログの更新情報など、思考を妨げる要素が
そこにはたくさん存在しているのです。


作業に集中しようと思って、パソコンに向かったのに、
知らないうちに、ネットサーフィンをはじめてしまって、
作業が一向にはかどらなかったという経験があなたにもあるかと思います。


1からアイデアを生み出すという段階では、こういう理由もあって
パソコンは向いていないのです。



100円ノートとペン1本で、すぐにはじめることができる
シンプルマッピングがアイデアをまとめる初期の段階では適しているのです。



マインドマップの弊害


マインドマップに多少慣れてきた人が陥りがちなことの1つに、
「書きすぎてしまう」ということがあります。


マインドマップの特性として「付け足し」がいつでも可能という面があり、
あれもこれもと本来必要ではなかったり、重要でないことまで付け足してしまうのです。


それによって、重要事項と必要のない情報が同列で並んでしまうこともあり、
いざ広大なマップが完成しても、実行に移しにくいものになってしまうことがあるのです。


こういうマップは、

「わたしの頭の中は、まだちゃんと整理されていません。」

そう言っているようなものです。


マップを書くということは頭を使って考えるということなのに、


何が重要であるのか?

全体の構造はどうなっているのか?


こういうことを考えるのが面倒になって、とりあえず全部書いてしまえ!
というマップになってしまうのです。


これでは本末転倒ですよね。


その点、シンプルマッピングは書くのは簡単なのですが、
ちゃんと頭を使います。(というか脳が勝手に動き出すのですが)


シンプルマッピングはA6ノートを見開きで使います。


真ん中の部分に「テーマ」を書いて丸で囲むことからスタートします。

開いて使うことで、A6の倍の大きさになりますので、
結果的にA5のサイズになります。(A5はA4の半分のサイズです)


A5サイズの面積があるということは、みなさんがお使いの
バイブルサイズのシステム手帳よりも書き込める面積は大きくなるのです。



▲雑誌と比べるとA6サイズがいかに小さいかがわかります
 


 
▲見開きで使うことにより面積はここまで広がります



A6ノートとバカにしていけません。


発想の転換で、A5サイズの面積を手に入れたといっても、
面積に限りがあることには変わりありません。


大きな紙に書くマインドマップのように何でも書いていたら、
重要なことを書くスペースがすぐになくなってしまうのです。



シンプルであるが故に、本質を掴む必要がある


書く面積に限りがあるということは、
本当に必要な情報だけを書き出すという訓練になります。


簡略化

グループ化

これを上手に行わないと、あの面積に情報を書くことはできません。

いま流行の「地頭力」「フレームワーク化」、これを必然的にやる必要が出てくるのです。

こう聞くと、なんだか難しいように感じるかもしれませんが、
やってみると実は逆に簡単だったりします。


面積が少ない分、本当に自分が必要だと思う「情報」「キーワード」から
マップを書き始めますので、シンプルで非常にわかりやすいマップになるのです。


これは実際に書いてみるまでは、わたしも予想していない効果でした。

意外な副産物のおかげもあって、わたしは「シンプルマッピング」にますますはまっていったのです。



シンプルマッピングで1000万


実例を1つお話しましょう。

今年の当社のヒット商品に「PLC」というものがあります。

これもマインドマップによる動画講義を商品としているわけなのですが、
あの講義の内容は、子供の運動会の最中に出来上がったと言ったら信じてもらえるでしょうか?


運動会の観戦というのは、結構ヒマです(^^;

自分の子供が出てこない時は、暇を持て余しているお父さんも多いようですが、
その日のわたしは違っていました。


講義の開講が迫っていたので、その内容を煮詰める必要があったため、
愛用の100円ノートとシャープペンを持参していたのです。


そして、子供の出番でない時は、小学校の校庭は、わたしのオフィスと化していました(笑)

その時に書いたシンプルマッピングがこれです。




これが1000万円という売り上げを短期間で生み出したノートです。
所要時間は30分程度というところでしょうか。

このシンプルマッピングを書き終えた時点で、教材はほぼ完成しました。


あとは、家に帰ってからマインドマネージャーで細部を付け足して
体裁を整えて、解説を録音したら講座は出来上がったのです。


こんな商品の作り方をしている人は他にいるかわかりませんが、
100円ノートが1000万ですので、約10万倍の価値を生み出したことになります


もう数字の桁が大きすぎて、どれぐらいすごいのか良くわかりませんが、
小学校の校庭で、それだけのアイデアを生み出した人は、他にはまずいないのではないかと思います。



さらに進化を続けるシンプルマッピング


アイデアや新商品を次々と生み出す源になっているシンプルマッピングですが、
話はこれだけで終わらないのです。


シンプルマッピングの


シンプル

実行のしやすさ


これを別のジャンルにも応用しようとわたしは試みました。


その結果、シンプルマッピングは、ただの「すごい効果のあるノート術」から、
人生を変える力を持つ「知的生産システム」へ変貌をとげた
のです。



「100円ノート一つでなんと大げさな!」


あなたはそう思うかもしれません。


しかし、それは間違いであることに、あなたは数分後に気がつくでしょう。



4つのシンプルマッピングカテゴリー


それでは、わたしがこれまで生きてきた中で、多くの時間と費用をかけて学んできた
人生の集大成ともいうべき、4つのシンプルマッピングをご紹介したいと思います。


お金を生み出す学習マッピング

シンプルマッピングの真骨頂は「アウトプット」にあります。

情報を自分の知識に変えるには、効率の良いアウトプット方法を
身につける必要があります。



<このカテゴリーで登場するシンプルマッピングの例>

読書マッピング

読書はもっとも効率の良い自己投資です。著者が何十年もかけて身につけた
知識や経験を、シンプルマッピングで自分の知識に変えてしまいます。

この読書マッピングこそが、コンテンツビジネスの世界で生き残っていくための
最大の武器になるのです。


セミナーマッピング

アウトプットの一つとして、セミナーを行うというものがあります。
自分の知識をお金に変えるセミナーをつくるマップの書き方です。



勝てる仕組みをつくるマーケティングマッピング

シンプルマッピングを使って、マーケティングを行う方法です。
現在の世の中でマーケティング力がないことは命取りになりかねません。


<このカテゴリーで登場するシンプルマッピングの例>

企画マッピング(アイデア、発想)

これを使うことにより、新しいアイデアや新商品の開発などを行うことができます。


シナリオマッピング(販売戦略)

勝てる仕組みを作るためのマーケティングをシンプルマッピング上で行います。
販売戦略を立てる時などに効果を発揮します。


調査マッピング(市場調査、テスト)

マーケティングを行う上で、調査は欠かすことはできません。
このマップを使って、市場を調査していきます。



あなたのゴールを明確にする目標マッピング

どんなに素晴らしいノウハウを手に入れても「行動」しなければ意味がありません。
また、とにかく実践あるのみ!とやみくもに行動しても、ゴール(目標)が
明確になっていなければ成功はおぼつきません。


目標マッピングは、ゴール設定から小さな最初の一歩まで、
最短距離で歩く道に光を照らします。



<このカテゴリーで登場するシンプルマッピングの例>

目標設定マッピング

まずは10年後、3年後、1年後に自分がどうなっていたいのかを
考える作業をマッピングで行います。やりがいのある大きな目標を立てましょう。


時間割マッピング

目標を達成するには計画が必要不可欠ですが、実際に行動していくことを
考えると、毎週毎週1から計画を立てるのはちょっと大変な作業です。

行動を習慣レベルまで落とし込むためにシンプルマッピングでは
「時間割」という概念を活用します。小学生でも毎日いろいろな科目を
勉強できているのは「時間割」の効果です。

いろいろと選択肢がある大人こそ次に何をするか考える必要のない
「時間割」が必要だと考えます。


思い通りの人生を生きるNLPマッピング

「脳の取り扱い説明書」とも呼ばれる心理学であるNLPのスキルを
シンプルマッピングに応用します。

思い通りの人生を生きるために、NLPのスキルはきっとあなたの
お手伝いをしてくれることでしょう。



<このカテゴリーで登場するシンプルマッピングの例>

イメージングマッピング

成功している自分をイメージできるということは、願望を実現する上で
大きなアドバンテージとなります。

シンプルマッピングを使ってイメージングを行う方法をお伝えします。


問題解決マッピング

NLPのテクニックには、問題を解決するスキルがたくさん存在します。
シンプルマッピングを使って、心理的問題をも解消する方法です。



以上、進化するシンプルマッピングの一部をご紹介しました。


これだけを見ても、100円ノートがあなたの人生を大きく変える
可能性を秘めていることを感じとって頂けたのではと思います。



実はあなたはシンプルマッピングを学ぶことができないかもしれません


4つのカテゴリーから構成されるシンプルマッピングのノウハウですが、
どんな年代・性別・階層の人にも役に立つものだと自負しております。


シンプルマッピングを使いこなすということは、
普段は眠っている「脳」の可能性を引き出すということにも繋がるのです。


あのレオナルド・ダ・ヴィンチやピカソも使っていたと言われる
ノート術をベースに、さらに使いやすく発展させたのが「シンプルマッピング」です。


あなたはいち早く、これらのシンプルマッピングを活用してみたいと
思っているかもしれませんが、ちょっと待ってください。

 

まずは、何ごとも基本が大切です。

 

これからお伝えする「シンプルマッピング入門編」で、シンプルマッピングに対する考え方、
基本的な書き方を学ぶところから一緒に始めていきましょう。

 

ただ、形だけを真似すれば、シンプルマップは書けるかもしれませんが、

基本的なことを理解しないと、マップの持つ力を10%も発揮できないかもしれないのです。


参加を決めた人よりメッセージが続々と届いています


今回お届けする「シンプルマッピング入門編」にて、

何を学ぶことができるのか、そのほんの一部をご紹介させて頂きます。


シンプルマッピングとは一体何なのか?

 シンプルマッピングを誕生した背景および、その意義をまずはご理解ください。
 形だけ真似てもダメな理由がわかるでしょう。

マッピングと箇条書きの違いとは?

 わざわざマップなどを書かなくても、箇条書きで十分という人はいませんか?
 箇条書きにはないマッピングのメリットをわかりやすくお話します。

マインドマップとの違いとは?

 マッピングの元祖とも言うべきマインドマップとの違いをお話します。
 あなたはマインドマップに隠れた致命的な弱点を知ることができるでしょう。

具体的な書き方とは?

 シンプルマッピングの基本的な書き方をお伝えします。
 あなたは意外なほど簡単にマッピングできることに驚くかもしれません。

シンプルマッピング具体例をお見せします

 簡単な例をとって、実際にシンプルマッピングを書くところをお見せします。
 マインドマップを上手に書けなかったあなたも、これならマッピングができると
 自信を持つことができるでしょう。

シンプルマッピングで地頭が鍛えられる理由とは?

 A6ノートの見開きに書いていくシンプルマッピングですが、
 そこには意外な効果があることが発見されています。
 話題の地頭力アップも、シンプルマッピングでバッチリです。

シンプルマッピングをさらに活用するには?

 シンプルマッピングは、自分一人のためではなく、多くの人の知的活動に
 お役に立てる可能性を秘めています。その理由をお話します。

知的創作活動の基本となる「読書マッピング」とは?

 読書はもっとも効率の良い自己投資です。著者が何十年もかけて身につけた
 知識や経験を、シンプルマッピングで自分の知識に変える方法をお話します。

あなたの成功を左右する鍵である「目標設定マッピング」とは?

 やみくもに行動しても、ゴール(目標)が明確になっていなければ成功はおぼつきません。
 目標マッピングは、ゴール設定から小さな最初の一歩まで、最短距離で歩く道に光を照らします。

自分の商品および自分自身をブランディングする
   「マーケティングマッピング」とは?

 勝てる仕組みを作るためのマーケティングをシンプルマッピング上で行います。
 あなたの商品やあなた自身を広めていく戦略をシンプルマッピングで考えます。

様々なケースに応用可能な「問題解決マッピング」とは?

 NLPのテクニックには、問題を解決するスキルがたくさん存在します。
 シンプルマッピングを使って、様々な問題を解消していきましょう。







以上が、入門編で学ぶことができる内容のほんの一部となっております。

本教材は、マッピングを使ったセミナーを自宅でいつでも受けることが
できるという「eラーニング」の形式を取っております。

シンプルマッピングをモノにするまで、何度も見返して欲しい内容です。







「マスタートレーナー候補ってなんぞや?」


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「価格について」


わたしが試行錯誤の末に辿り着いたシンプルマッピングをマッピング初心者にも、
実践可能なようにと作成したのが、今回の「シンプルマッピング入門編」です。

ある程度のマッピング経験者なら、わたしの書籍を読めば、
シンプルマッピングをものにできるかと思います。

ただし、

・マップそのものを書いたことがない

もしくは

・マインドマップで挫折した経験がある

このような方は、本教材で学ばれることをおすすめします。

「百聞は一見にしかず」です。

好きな時に学べる「動画講座」で、書籍だけではわかりにくかったところも
手に取るように、理解が進むことだと思います。

肝心の価格についてですが、あなたの生産性や 能力までもアップさせる可能性を持ったスキルを
身に付けることができるのですから、そんなに安いものではないことは想像がつくことかと思われます。

実際に、似たようなセミナーで数万円をチャージするところもあると聞いています。

本来、わたしも目先の利益を追い求めるなら、動画などにはせずに、
高額のセミナーを開催していれば会社の預金残高は増えるのかもしれません。


しかし、今回は目的が違います。

「一人でも多くの方に、シンプルマッピングを伝えたい!」

「シンプルマッピングを身に付けて、人生に変化を起して欲しい!」

そういう想いが根底にあるのです。

以上のような理由から、今回は採算を無視した金額を
設定することを決意いました。

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以上のように、お求め安い1万円以下の金額まで下げることを決意しました。

人件費が出るかどうかも怪しい金額ですが、
本も読んで頂いたあなたへの感謝の気持ちです。

 

はい!シンプルマッピングに参加します

 
シンプルマッピング入門編 〜Introduction to SMAP〜

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「価格について」

ひと足早くシンプルマッピングを体験された方々から、体験談が届いております。

シンプルマッピングを学ぶと何が起きるのか?その可能性をご覧下さい。


実は「マインドマップ」が、自分のものになっていませんでした。



実は「マインドマップ」が、イマイチ自分のものになっていませんでした。

まず、紙です。書いた後、サイズにもよりますが、保存に困ります。
一枚の紙だと、確実になくしてしまいます(どこかに埋もれる)。

なので、普通サイズのノートに書きつづってみたものの、余白の余り方が気にいらず(神経質なA型気質爆発)、次のページは普通にメモ書きとか予定表とか(笑)。

結局何のノートかわからなくなってしまいました。


そこでこの、A6ノートという提案。
見開きA5として、中心をまたいで書き始める使い方。

「A4白無地の紙」を前にすると、一瞬手がとまります。構えてしまうのです。
が、このA6ノートだと、そういう気負いを感じることなく、スッと入れます。

ちょっと書き間違えても、気にせずガンガン次のページに進めばよい、
そんな気楽さがいいのです。

ページをめくり時系列で、日記的に自分の思考の変化を確認することもできます。

私の場合、今は、ちょっと我流ですが、
思いのままに書き出していくマインドマップのやりかたを、A6ノートで始めている感じです。

もちろん、全体を意識して言葉(文字)を洗練させないと、当然このページサイズに収まりません。

ですが、それを気にしすぎると、また手が止まってしまうので、ガンガン書き進めて、
次ページ、次ページと、同じお題で洗練させていくやり方で、最初はいいと思うのです。

「書くことで脳が動き出す」という言葉通りです。

そうしていくうちに、自分だけのとても貴重な、「マインドノート」ができてきます。


何より、このサイズは、個人的にかなり「超ツボ」です。

まさに、いつでもどこでも、一番書きやすいんですよ。
システム手帳は、妙な厚さが、かえって書きづらいですよね。サイズも微妙なムダがありますし。

A6ノートだと、開いて机に置いて眺めていても、邪魔にならない。

閉じて携帯しやすい。ポケットにも入るジャストサイズ。


そして、最大のポイントだと思うのが、

「一瞬で画像として認識できる」面積だということです。

開いて、両眼に自然に画像情報が入ってくるのです。
これ以上のサイズになると、視線の移動が必要になってきます。


このシンピルマッピングは、入口はやさしいのに奥が深い技術だと思います。
強力なツールを手に入れた感じです。

埼玉県 山崎達也様



半年後、1年後、5年後、果たしてどうなっているのか、実に楽しみです。



松宮さん、先日はありがとうございました。
シンプルマップのセミナー、大変ためになりました。

さて、ノート、手帳といえば、
数年前に、フランクリン式、クマガイ式、ワタミ社長式が流行ったことがあります。


私は大体こういうグッズが好きなんですよね。
すぐに飛びつき、この中の一つを使ってきました。


自分では、気に入ってましたが、
完璧に使いこなしているかというと??でした。


ちなみにマインドマップも興味があり、本は読んでましたが、途中で挫折、
実践するには至ってなかったのです。



今回、シンプルマッピングの説明を聞いて、

「ああ、なるほど」
「そう、言われればたしかにそうだな」と。


持ち運びしやすいサイズ。
いつでもどこでも使えることのメリット。
「箇条書き」と「マップ」の違い。
その他にもたくさんある実行しやすさ。


おかげさまで、会社での業務など、
日常的に使用するようになっています。


人に説明する前提で書くことにより、
上司、部下への説明もしやすくなっていますしね。


また、
朝、決めたとおりに、仕事が進行するとは限りません。
自分の意志には反して、途中で割り込んでくるケースにも、
柔軟に対応しやすいところが良いです。


読書のやり方も変わりました。

目的意識を持ち、知識を得るためではなく、行動を変えるために読む。


あれから1週間ですが、
本を読む度に読書マップを作成しています。
アウトプットがしやすいのも特徴ですね。


このシンプルマッピング。
派手な方法ではなく、地味なノウハウですが、
結構、奥深いです。


じわじわと効いてきてますね。


1週間でこれですから、半年後、1年後、5年後、はたしてどうなっているのか。


実に楽しみです。


松宮さん、ありがとうございました。



神奈川県 林邦彦様



アウトプットを意識して人生を変えようと思います。



セミナーに参加しようとした自分の目的は3つありました。

1.考え過ぎの性格を変えて、もっと効率よく生きたい。
2.常に忙しいのに、なぜか物事が前に進んでいかないのを改善したい。
3.チョット精度が落ちかかっている脳を目覚めさせたい。

ネーミングプロデューサーなのに、最近、人の名前を覚えられない、
行った店の名前が出てこないなど、これじゃマズイでしょ!
という情けないことが続出中(?_?)


シンプルマッピングを体験してみたら、こんなことがわかりました。

【使うノートはチビだけど、効果は絶大!】

最初、「ハァ?こんな小さなノートでやっていくの?大丈夫なの?」と疑っていました。

マッピングを体験してみると、アララ不思議・・・
考えていることが視覚化されて、<脳内マップ>が描けているんです。


【自分の勘違いを発見(皆さんに最大伝えたいこと)】

これまで、いつも「自分には時間が足りない」と感じていました。
現在勤めている職場があり、武道系で心身鍛錬を要する趣味をもち、
そのうえで、インフォ・ビジネスもやっていきたいと思っていますので。
今一番欲しいものは何か、と問われたら、すかさず「時間」と答えていると思います。

でも、時間が足りないのではなく、
考え方が根本的に違っていたことを発見しました。

1年前にインフォ・ビジネスの存在を知って、自分の人生の中に
取り込めたらいいなと、漠然と考え始めました。
今年に入ってから情報を集め始め、これはと思うセミナーにも行くようになりました。
(そんな中には、かなり高額なセミナーも混じっています)

でも、少しも自分のビジネスは前に進まないのです。

ある著名な講師から
「あなたは考え過ぎています。とにかくやればいいのです。」
とアドバイスを受けてしまったくらい、慎重な自分の性格が
ホトホト嫌になっていました。

しかしです。
SMAP体験セミナーで、私は自分に欠けていたものを発見できました。

それは何かというと、アウトプット思考だったんです。

振り返ってみると、本を読んでも、セミナーを受けても、
いつもインプット重視だったということに気づきました。
知識を取り込むことに忙しかっただけなのです。

シンプルマッピングと出逢ったこれからは違います。
読書しているその時、セミナーを受けているその時、etc.

生きているその瞬間に、自分のものをアウトプットすることを意識して
人生を変えようと思います。



シンプルマッピングありがとう!(*^^)v
わが身をもっておススメします。

特に、内気で、心理的・性格的に自分を出せない人、
「やるぞ〜」という気持ちは強いのに、考えていることが実っていかない人、
私と同じように、時間が足りないと思っている人におススメです。

<自分>を素直に出していけるので、世界を変えることができますよ。
どれだけ変われるか、シンプルマッピングを一緒にやっていきませんか。

ネーミングプロデューサー 天川 ぱーる様



今後もスマッパーとしてスキルアップしようと決意しました。


私が思うに、実はシンプルマッピングとは
まったくシンプルではありませんでした。

どちらかというと煩雑なイメージのマインドマップのほうが書き方としては簡単です。

マインドマップはできるだけ大きな紙面を用意して思いのままに書き出していく手法なので、
トランス状態で書いていくのがより良い方法だと思います。

かたや、このSMAP(シンプルマッピング)は
A6サイズの小さな手帳という制限つきで書くのです。

とても簡単ではなく、思考力をフルに活用しないとできません。

いうなればシンプルとは「簡単」ではなく
「洗練」という表現が適しています。



セミナーではSMAP概要と目標設定SMAP
「読書SMAP」を学びました。

セミナー後、さっそく新しく本を2冊購入し
教材シートを模倣しながら「読書SMAP」してみました。

初回は、はみ出したり、書き損じたりと、あまり綺麗にまとめることができません。

そこで、教材シートをもう一度見返すと、
ポイントを非常に良く押さえた書き方や、要約の仕方の秘訣が隠されていました。

ここで私は

「SMAPとは頭の中で情報を、すっきり整理して、しっかり活用するノウハウなんだな〜」

と実感することになりました。


それからのSMAPを活用した効果は圧倒的!

むずかしい内容の本だと思っていたのに内容をぎゅっと圧縮する事が出来ました。

試しに知人に本の内容を説明すると
すらすらと本のポイントを伝えることが出来ました。


思考力や読解力が増し、
自身のノウハウとして蓄積されるようです。


さらに読んだ新刊はすぐ転売できるので実益も兼ね備えています。

うれしいことに、デメリットは思い浮かびません。

なので、今後もスマッパーとして
スキルアップしていこうと決意しました^^

東京都 T様



「これを極めれば喰える。」と痛感


一言でいえば、「シンプルながら奥深い」と云うところでしょうか。

問題解決マップは非常に良かったです。

現状分析で松宮さんと同じように
本業が実に「足かせ」となっている事を再認識しました。(笑)

マインドマップについては良く解らんのですが、
自分の拙い見識のなかでは、この手のワークは、

問題解決→ロジックツリー
現状分析→SWOT分析

等々・・・


段階を経て考察し、個々の関連付けをせず
「多方面から攻めるウチにわけが解らなくなる」

のが定番でしたが、

※社内セミナー等で、いろんな先生にご教授頂いたものの
その先生方の活学の無さに、どうも「腹に落ちなかった」モンですから
見当違いでしたら、すいません。(笑)


しかし、

このシンプルマッピングは全てにまとまり、尚且つ関連付けできる

「これを極めれば喰える」と痛感した次第です。

今後とも宜しくご指導のほどお願いいたします。

東京都 M様



シンプルマッピングなら時間を有効に使えますね。


A6の用紙にすごく簡単に考えを凝縮出来て素晴らしい方法だと思いました。

アウトプットする事の大事さを痛感させられました。

このシンプルマッピングで自分の考えをアウトプットすれば、
自分の頭の中でばらばらだった情報もすぐにまとめれそうです。

マインドマップも本を読んだりした事がありましたが、シンプルマッピングの方が
実践向きな気がしましたね。

体験セミナーの中に出てくる本の内容のまとめ方などは
すぐに実践出来そうなので挑戦してみようと思いました。

毎日、『その日にやりたい事』をシンプルマッピングにするというのもすごくいいですね。

シンプルマッピングならすぐに書けるので、時間を有効に使えますね。

シンプルマッピングがあれば点と点が線に繋がりそうな気がしました。

このシンプルマッピングは底が知れないパワーを潜めている気がするので
私も早く身に着けたいです♪


愛知県 T様





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追伸


このシンプルマッピングというノート術を、世の中に広めるにあたって、
先日、渋谷で初めてのセミナーを開きました。

初のセミナーということで、ちょっとドキドキしていましたが、参加者の方々の反応を見る限り
それは余計な心配だったようです。

 

セミナーが終わる頃には、参加者の顔が明るくなっていたのです。

シンプルマッピングは、ただのアイデアを生み出すノート術という枠を超えて、

人々を前向きにする力も秘めているようです。

 

実際、わたしはこのシンプルマッピングから湧き出るアイデアのおかげで
人生を変えることができました。

次はあなたの番です。

シンプルマッピングで自分のやりたいことを見つけて、人生に変化を起こそうではありませんか!

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あなたがシンプルマッピングを使って、明るい未来を描くその日が一日も早く来ることを願っています。

最後までお読み頂きましてありがとうございました!

 

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